NEOテラスハウス計画

 

 

遂に解禁、、、

 

 

 

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世界旅行って一度はしてみたい
って思う憧れの一つですよね。

 

 

 

フランスいって

エッフェル塔みたり、

 

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インドネシアにいって

 

インスタ映えの写真撮ってみたり、

 

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船の上からの

 

夜景を楽しんでみたり、

 

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絶海のイースター島

 

モアイと戯れたり、

 

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ドブロブニクの風景を撮ったり、

 

 

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イギリスの港町をみて

 

癒されてみたり、

 

 

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マチュピチュで自然の力の

 

神秘さを感じてみたり、

 

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ハワイにいったら、


地上4000mから青い空と

 

海にむかってダイブしちゃったり、

 

 

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ニューヨークで

 

自由の女神の真似したり、

 

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フランスで

 

フランス料理味わい尽くしたり、

 

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大きさと美しさに

 

圧倒されたり、

 

 

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マーライオンみたり、

 

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本物のオーロラの

 

雄大さとその美しさ、

 

そしてそのスケールのでかさに

 

言葉にならない感動を覚えたり。

 

  

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そんな世界に

飛び出して自由に
自分のやりたいことに
素直に生活したいですよね。

 

 

 


なにかに縛られることなく、

 

 

『自由な人生を生きる』


『なりたい自分になる』

 

 

想像しただけでもワクワクが
止まらないですよね!

 

 

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あなたもこんなことが
ふと頭をよぎることあるのではないですか?

 

 

 

 

日本という小さな世界で、

 

会社や学校に縛られて、


やりたいことではないけど

 

なぜかやらされてる仕事、勉強に

 

 

 

 

「今こんなことしていて
本当にいいのだろうか?」

 

 

と少し不安になったり、

 

 

「自分がやりたいことって
こんなことだったのか?」

 

 

 

 

「もっと他にやるべきことが
あるんじゃないだろうか?」

 

 

 

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そんなことを

友達に言ってみても、

 

 


「とりあえず大学でれば、
なんとかなるでしょ」

 

 

「会社で働くのが安泰だよ」

 


と言われて誰にも

共感されなくて一人で悩んだり、

 

 

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子どものころ、
ほしいものや行きたいところがあっても

 

 

「誕生日がきたら買ってあげる」

 

とか

 

「うちはお金ないから」

 

と言われてなかなか

買ってもらえなかったからこそ、

 

 

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「大人になったら

 


好きなときに、

 

好きなところに

 

好きな人といける!!

 

 

はやく大人になりたいな〜。」

 

 

 

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そう思っていたりした
のではないでしょうか?

 

 

 

ですが、

大人になってみたとき、

現実はどうでしょう。

 

 

 

 

子どものころ憧れた


あの大人の姿とはかけ離れた、

 

 

行きたい場所へ行くのを
我慢して学校へいき、

 

やりたい遊びをするために
やりたくもないバイトをして、

 

ほしいものを買うために
嫌いな仕事をさせられて、

 

 

一緒にいたい人とは
なかなかいれないのに、
嫌いな先生や先輩とは

毎日一緒にいる』

 

 


そんな大人の現実を
目の当たりにして
理想と現実のギャップ
打ちひしがれたことはないですか?

 

 

『やりたいことで生きていく』

 

 

そんなことは夢物語なのではないかと


諦め始めているのではないですか?

 

 

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でも、、、

 


「そんなことできないよ」

 

無理だよ」

 

と否定され続けても、

 

 

 

それでも、、、

 

 

 

「わたしは、

 

『やりたいことをやる』

 

そんなカッコいい生き方をしたい」

 

 


心の底では

そう思ってる自分がいますよね?

 

 

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“買えるもの”じゃなくて

“買いたいもの”を買う。

 

 

“行ける”ところじゃなくて、

“行きたい”ところにいく。

 

 

本当は一緒に

“居たくない人”じゃなくて、

“一緒にいたい人”と一緒にいる。

 

 

 


『お財布の中身と相談して、、』

 

じゃなくて、

 

やりたいと思ったことを
片っ端からやり尽くす。

 


そんな人生にしたいと
心の底では思っていませんか?

 

 

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ぼくも本気で

 

やりたいことをやれる人生にしたい。

 

 

 

そう思っていました、、、

 

 

 

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突然失礼しました。

 

 


「そもそもあなたはだれ?」

 

と思われた人もいると思うので、
ここで自己紹介をさせてください。

 

 


ぼくの名前はマサトといいます。

 

 


今は20歳で名古屋に
住んでいる名城大学3年生です。

 

 

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現在は休学中で
今年の9月に仲間と
BARを開くことを目標にして、

 

 

 

毎日、

どうやったら楽しく

過ごせるかを
考えて生きています!笑

 

 

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楽しく生きる、

 

がぼくのモットーなので
月に1回、やりたいことを考え
実際にそれをやっています。

 

 


先月は仲間とボーリングをしてから、

会員制のVIP専用BARに
いってきました。

 

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来月はパラグライダー、

 

夏はバーベキュー、

 

 

さらに来年の4月から
3ヶ月間ピースボート
世界一周をする予定です!笑

 

 

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毎日BARを立てる計画の話や、

 

なにをして遊ぶかの話をして

 

バカ笑いしながら毎日を過ごしています!

 

 

 

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しかし、ぼくは昔から

『やりたいことをやっていた』

というわけではなく、

 

 


むしろ、

 

我慢の連続の人生

 

を歩んできました。

 

 

 


小学生のころ、
ほしいゲームがあっても

 

「それは誕生日がきたらね」

 

「うちにはそんなの買うお金はないよ」

 

なんて言われて
なかなか買ってもらえず、

 

友達が隣で

ポケモンをやってるのを
「いいなー」と思いながら
ながめているだけでした。

 

 

 


次第に友達の話に合わせるのも
嫌になってきて、

 

『1人の方が気楽でいいや』

 

と仲の良い友達以外とは距離を
置くことが多くなりました。

 

 

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なにか物足りないと

 

感じる日々の中、


高校生活がおわりに近づき、

 

大学受験が始まりました。

 

 

 

 


大学にいけば、

 

 

『サークルに入って、


好きな授業を受けれて、

 

バイトもできるからお金もあって、

 

 


めちゃくちゃ楽しい
日々を過ごせるんだろうな!』

 

 

 

 

 

大学に 

期待と希望
胸がいっぱいでした。

 

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しかし、現実はどうでしょう。

 

 

 

サークルは先輩たちの
ダベりの場所になっていて
あんまり楽しくないし、

 

 

周りの友達は
いかに楽して単位を取って

できる限り授業を
サボることを考えているし、

 

 


好きでもないバイトを

お金がないから

しないといけない。

 

 

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大学もまた


我慢の連続だったのです。

 

 

 


大学にいく前は、

 

 

「高いお金を払ってくれた

親のために勉強がんばって

いい企業に就職するぞ!」

 

 

と思っていたのに、
周りの友達は

 

 

「とりあえず
大学卒業できればいいでしょ」

 

「大学のうちに楽しんでおかないと」

 

 

みたいに言っているので、

それに流されてしまっていたのですが

 

 

「ほんとうにこのまま


ただ遊んで

 

バイトして就活して

 

卒業するだけで

 

大丈夫だろうか?」

 

 

 


「これじゃあただ


大学卒業しただけで、

 

高卒の人たちとなにも

 

変わらないじゃないか」

 

 


と次第に不安になってきました。

 

 

 

 

大学卒業したあと、

 

 

好きでもない仕事をして


好きでもない上司の言うこと聞いて

 

生活のために仕事をしていくのが

 

本当に正しいのか?

 

 

 

仕事って、


人生を豊かにするために

 

するものなのに、

 

なぜ嫌なことを我慢しなくては

 

ならないのだろうか?

 

 

 

そんな疑問も頭に

浮かんでくるようになったのです。

 

 

 

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 周りの人は、

 

それが当たり前だとか、

 

それが大人だよって言うけど、

 

 

ぼくはそんな

ダサい大人になりたくない。

 

 

 

ぼくは自分の子どもができて

大きくなったときに、

 

 

「夢は必ず叶うんだ。

 

だからどんなに

失敗してもめげずに突き進め!」

 

 

と本心から

そう言いたいと思うのです。

 

 

 

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「カッコいい大人になりたい」

 

 


「やりたいことの

 

ために自分に正直に

 

行動し、実現させる。」

 

 

 

 


世界一周もするし、


好きなものを財布の
中を気にせず買えるし、


お父さん、お母さんを
海外旅行なんか連れてっちゃって
感謝を形にして伝えられる。

 

 

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愛車のバイクを走らせて、

風を切りながら時間を

気にすることなくぶらり旅ができる。

 

 

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だれになにかを言われてやる

というわけではなく、

 

 

自分で自分のやりたいことや、

やってみたいことに素直に

 


周りの意見に流されることなく

自由に行動できる!!

 

 

 

そんなカッコいい大人に
なりたいんだ。

 


そう思うようになりました。

 

 

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そこでぼくは、

 

 

とにかくいろんなサークルに
はいって人脈を広げて、

 

 

ぼくの思い描いた

カッコいい大人
探すようになりました。

 

 

 


高校にはいなかった

自分のやりたいことに正直に

夢を描いて行動できる大人

大学にはいるんだと信じていたのです。

 

 

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しかし、サークルに所属して

ある程度先輩と仲良くなってきたころ

ぼくは気づき始めたのです。

 

 

 

 


大学のサークルには

自分のやりたいことに従って

カッコよく生きている人は

 

 

一人もいないということに、、

 

 

 

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一見優しそうなのに

実は自己中心的な考えの先輩。

 


単位を落としまくってるのに

ヘラヘラ笑ってる先輩。

 


その人をネタにして

優越感に浸る先輩。

 


とりあえず卒業したら

なんとかなるというなぞの風潮。

 

 

 


「なぜ大学いってるの?」

 

という質問に

 

「親に行けって言われたから」

「周りがみんな大学いったから」

 

としか答えられないような、

 

ぼくが思うカッコいい大人とは

違う人ばかりだったのです。

 

 

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ぼくはお財布をみて

 

買えるものではなくて、

 

VUITTONがほしいと思ったら

それを買えるようになりたいし、

 

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『ドッチボールやりたいな』

 

と思ったら、

 

仲間を集めてドッチボール大会を

 

できるようになりたい。

 

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「この人の言うことなんか」

 

聞きたくないけど、

 

上司だから言うこと聞かなくちゃ」

 

 

 

じゃなくて、

 

 

 

『この人みたいになりたいな』

 

と思える人と一緒に仕事をしたい。

 

 

 

そしてそう思われる

大人になりたかったのです。

 

 

 


とはいってもぼくの周りには

自分で行動をおこして

実際に成果をあげてる人はだれもいず、

 

 

そういう人を探しても

なかなかいなかったので、

 

 

そういう人は次元が違いすぎて

『そもそも会えはしない』

のではないのか

と諦めかけていたころ、

 

 

Twitterでフォローされた

一つのアカウント

ぼくの目に止まりました。

 

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《 夢実現プロジェクト 》

 


ふと気になって、

そのアカウントのツイートや

プロフィール画面に飛んでみました。

 


すると、自分のやりたいことや

お金を稼ぐためにいろいろ事業を

やるみたいな感じのプロジェクト用

アカウントでした。

 

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しかし、正直なところ

 

そのときは、

 

 

“  なんかに勧誘する人 ”

 

のフォローとかたくさん
きててウザいなぁと思ったり、

 

 

Twitterで知り合って

詐欺に巻き込まれるという話や、

 

実際先輩がだまされたという話を

聞いたことのあったので、

 


「絶対こういう人と
関わらない方がいい」

 


と思っていました。

 

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ただそのアカウントだけは

ちゃんとアカウントを作った

本人の顔や、本当っぽい

写真つきツイートが流れてたりして、

 


「けっこうしっかりしてるな」

 


と思ったのです。

 

 

 

しかも冷静に考えると、

 

その人たちが

 

どういうことを

しているのかみたこともないし、

 

 

 

そもそもぼくには、

 

失うものはなにもないな

 

と思って、

 

 

思い切ってその人に

連絡を取ってみよう

と思ったのです。

 

 

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「やりたいことできるように
お金を稼ぎたいです!

 

よかったら話聞かせてください!」

 


と送りました。

 

 


そうするとすぐに
返信が返ってきて、

 


「なるほど!
いいですね!!

 

ちなみに、、、

 

 

、、

 

、、、

 


というように
何通かやりとりをして、

 


実はぼくと同じ

名古屋に住んでいたり、

 

ダーツやビリヤード

が好きだったり、

 

年もぼくと2つしか

変わらなかったりと、


共通点がけっこう
多いことがわかったのです。

 

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そうして話すうちに

 

「どうせなら
会って話しましょうか」


となり、実際に会って

 

 

どんなことをしているのか、

 

どんな人なのか、

 

 

を確かめてみることにしたのです。

 

 

 

 


そして待ち合わせの

当日になり、集合場所の


ななちゃん人形の前で待っていると

 

GUCCIの指輪をはめ、

 

レイバンのサングラスをかけた

 


いかつすぎる男の人
声をかけてきたのです。

 

 

 

「なるほど、
やっぱり雰囲気あるな」

 


そう思いながら

ぼくも、

 

「はじめまして」

 

とあいさつをして

近くのカフェにいって
話しをすることになったのです!

 

 

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そこで話した2時間は

このあとの

ぼくの人生を大きく変える

きっかけとなる時間でした。

 

 


まずその方は大西さんといって

いっていたらしいのです。

 

 

しかし、自分のやりたいことは

就職することではないと思い、

 

そこからいろんな経営者や

イベンターに会う中で、


自分なりでいいから

起業しようと考え、

自分で事業を始めていたのです。

 

 

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実際に

仲間と日本一周するために、

 

 

不動産を扱った会社と提携して

事業を立ち上げたりと、

 

 

自分の目的や目標に向かって

常に突き進んでいたのです。

 

 

 

 


そんな大西さんの

失敗談や目指す途中にあった

おもしろい出来事

そこで出会った人たちの話

を聞いて、

 

 

 

「この人はキラキラ輝いた

生活を送っているんだなぁ」

 

 

と気づいたのです。

 

 

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自分のやりたいことを目指して、

 

そのために行動できているから、

 

めちゃくちゃ楽しそうなのです。

 

 

 

『ぼくもこんな素敵な大人になりたいな』

 

そう思わされる人でした。

 

 

 

そして大西さんに
会って気づいたのです。

 

 

 

『楽しむことが

とてつもなく大切なことなのだ』と。

 

 

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大西さんは毎日を
楽しんでいました。

 

 

 

日本一周をやるための

高い目標を立てるときも、

 

 

それを達成したときのことを

想像してワクワクしていました。

 

 

 

そのための仕事も

めちゃくちゃ楽しそうにしていました。

 

 

 


仲間と話すときも、

一人一人の夢を真剣に聞いて

一緒になって、

夢を叶えるためのサポートをしたりと

 

 

 

そうやって人のために行動し、

それすらも一緒に楽しみ、

全力を尽くしていたのです。

 

 

 

 

 

こんな人についていきたい、

 

こんな人と一緒に仕事をしたい、

 

 

 

そう思いました。

 

 

 

この人と一緒にいたら

最高に楽しい毎日

送っていけるんだろうな。

 

 

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そこでぼくはこう
お願いすることにしました。

 

 

 

「ぼくも自分の目標のために

楽しみながら過ごしたいです!


しばらく一緒に行動させて
もらってもいいですか?」

 

 


と質問するとあっさり、

 

 

 

「重要な仕事以外
だったら構わんよー!」


と言ってくれたのです。

 

 

 


そうして大学がおわったあとや

バイトがない日

常に大西さんと

行動するようになりました。

 

 

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そうして大西さんの下で勉強しながら

ぼくも自分でICOの事業

始めてみたりするようになりました。

 

 

 

そんな中で自分のやりたいこと、

楽しいと思うことを真剣に

向き合う機会が増えていったのです。

 

 


そんなあるときです。

 

 

 


大西さんが、

 


「すごいカッコいい

BARに連れてってあげるよ」

 


と言ってくれたので
ついていくと、


なんと会員限定
しかもはいるには指紋認証

必要というめちゃくちゃ

カッコいいBARだったのです!

 

 

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中にはいると


その中もまたオシャレで

 

子どものころ憧れた

 

秘密基地のような雰囲気でした。

 

 

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しかもまたオーナーさんも
めちゃくちゃいい人で
楽しい時間を

過ごさせてもらったのです。

 

 

 

 

『ぼくもこんなBARを
作れたらおもしろいだろうな』

 

 

とそう思いました。

 

 


そんなことをふと


大西さんの前で言うと、

 


「だったら、

やればいいじゃん!」

 


そう言ってくれたのです。

 

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しかし、ぼくはそのとき

 


『でもお店を開くには


お金はかかるし、

 

仲間も集めないといけないし、


なにより知識も必要になるし、、

 

 

そう思ったのです。

 

 


そのことを大西さんに言うと、

 


「だったらそれを

”できるようにするために”
目標立ててがんばるんじゃないの?

 


おまえは事業を自分で
回せるようになってるんだから、

できるか
どうかはおまえ次第だよ。

 


確かにいきなり
経営するのは難しいかもね。

 


でも少なくともいえるのは、


おまえができない

と思ってるんだったら
一生できないままだよ」

 

 

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そう言ってくれたのです。

 


確かにいつもそうでした。

 

 

『この大学には

はいれないだろう』

 

『あの就職先

にはつけないだろう』

 

『これはぼくにはできない』

 

 

 

いつしか、

 

周りの意見や

常識や当たり前に囚われて、

挑戦することすら

 

やめるようになっていたのです。

  

 

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だから、

 

根拠はないけど

 

自分なら絶対できると信じて、

 

 

 

2018年の9月に

 

BARを始めるために

 

行動してみようとしたのです。

 

 

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最初は人脈を

広げることからでした。

 

 

Twitterで知り合った
すごそうな人
会いにいったり、


BARの経営をしている方
会いにいったり、


知り合いの紹介で
また人を紹介してもらったり、

 

 

 

自分の事業もやりつつ

とにかく四六時中いろんな人と

あってみました。

 

 

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そうしていく中で、

自分の夢ややりたいことを

持った人たちや、

 

それに向かって

突き進んでいる人の

知り合いが

どんどん増えていきました。

 

 

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そんなあるとき、

さきちゃん(仮名)

という女の子を大学の後輩から

紹介され、話すことになったのです。

 


彼女は19歳で
大学に通っていたのですが、

シングルマザーのお母さんが
ガンになってしまい、

 


今のままバイトをして

大学をでて、
会社にはいってるのでは

 

親孝行する時間も、

 入院費も手術の
費用も払うことができない。

 

 

 

けど今の自分ができること
なんてなにもないし、、

 

どうすればいいのだろう。

 

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そんな思い

抱えている子でした。

 

 

そこでぼくは、

 

「だったらぼくがやっている

事業に挑戦してみる?」


ということで、

ぼくが当時していた仕事を紹介しました。

 

 

 

その仕事に可能性を感じてくれた

彼女は挑戦してみることとなり、

 

そこからぼくと仕事を

するようになったのです。

 

 


始めた当初は

お母さんのお見舞いや、

バイトなどでなかなか

時間が作れない中、

 

 

彼女は根気強く、

決して諦めることなく

挑戦し続けていきました。

 

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どんな苦しいことがあっても

お母さんのために

挑戦をし続ける、

 

 

そんな彼女をみて、

 

 

『絶対に成功させたい』

 


そう思えたのです。

 

 

 


そうして彼女と出会って

ちょうど半年がすぎた2018年の年始、

 

泣き虫で自分に

自信もなかった彼女が、

 


大学をやめ、

バイトも就職もすることなく、

 

好きなときに好きな場所へ、

好きな人といくことが

できるようになったのです。

 

 

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毎日必ずお母さんの

お見舞いができるようになり、

 

 

 

時には、

お母さんが食べたいと言った

料亭へ連れて行ってあげることも

できるくらい余裕ができました。

 

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そしてどんどん成長していく

彼女を間近でみたとき、

 

 


ぼくは、

 

『こんな人たちに

囲まれて仕事ができたら

最高に楽しいだろうな』

 

と思ったのです。

 

 

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苦しいときも辛いときも、

一緒に励ましあい、

共に成長していける、

 

 

 


そしてこの子のために

成功しないといけない、

この子を絶対成功させたい、

 

そう思える仲間をもっと増やしたい。

 

 

 

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そしてそんな仲間と

 

BARをやりたいし、

遊びもしたいし、

 

これから一生楽しく、

仕事をしていきたい。

 

 

 

そう強く思うように

なったのです。

 

 

 

 


だからこそ、ぼくは


この

 

 

を実行することに決めました

 

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テラスハウスというテレビ番組は、

 

 

メンバー全員が

それぞれ夢に向かって

進んでいくという、

 

 

『成長』

をテーマにした番組です。

 

 

 

集まった仲間の中で

 

恋愛をし、

時に自分を見つめ直し、

時には刺激され合いながら、

 

 

”  挑戦 ”

 

 

という新しい一歩を

踏み出していくという場所です。

 

 

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ぼくはまさにそんな

 

 

お互いが互いを

励まし合い、支えあって、

 

それぞれの目標に向かって

進み続けられる仲間たち

 

 

を作りたいと思いました。

 

 

 

 

そして、その中で


ぼくと同じように


BARをやりたい

言ってくれる子がでたり、

 

アパレルをやってみたい

言ってくれる子が

でたりしてくれたら、

 

 

最高に嬉しいです。

 

 

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今後、

世の中は大きく変わると

ぼくは思っています。

 

 


年金を払えば損をするのは
間違いないでしょうし、

 

ロボットやAIに人間の仕事が
どんどん奪われていっています。

 

 

 

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そんな時代だからこそ、

 

 

『自分の

やりたいことはなにか?』

 


『自分が楽しい

と思えることはなにか?』

 


『どうすれば

楽しいと思えるのか?』

 

 

 

という疑問に向き合い、

それを現実にするために

 

 

 

行動し続けれる人

それを現実のものに

するんだと思います。

 

 

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だからぼくは、

 

本気の仲間以外は

 

ほしくないです。

 

 

 


『とりあえず

ひまだし、応募してみるか』

 

 


そんな程度の覚悟でできるほど

世の中甘くないです。

 

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ですが、

 

本気で今の現状を変えて、

夢や目標を叶えたい。

 

 

 

そう思っている

あなたなら大丈夫です。

 

そしてそんなあなたと
一緒に仕事も遊びもしていきたいです。

 

 

 

 


こんな言葉があります。

 

『できると言う人も、
できないと言う人も、

 

どちらも正しい。』

 

 

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『どうせ無理だよ。


そんなのできるわけないじゃん。』

 

そんなことを言う人は
一生できないのでしょう。

 

 

 

でも、

周りにどんなに


「そんなの無理だよ」

「できっこないよ」

 

と言われても、

 


あなたが、

 

「自分ならできるはずだ。」

 

と少しでも信じていれば、


絶対にできるんです。

 

 

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もしあなたが、

 

自分の理想の

未来を追い求めたい

 

と思っているのなら、、、

 

 


自由な生活を

本気で過ごしたい

 

と思っているのなら、、、

 

 

 

一緒にその未来を

現実にしませんか?

 

 

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今明確にやりたいことが
なくてもいいんです。

 

一緒に探していきましょう。

 

 

 

 

 人生を変える決意をしたら、

 

 

 下の画像を

 

クリックすることで

 

ぼくのLINEへ飛ぶことができるので、

 

 

 

 

 

LINEを追加後、

 

『名前、年齢、

 

住んでいる場所、

 

今回参加を申し込んだ理由』

 

 

をぼくに送ってください。

 

 

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そして、今回の企画で

ぼくからあなたへお金等の

請求することは一切ないです。

 

 

 

また個人情報に関して、

今回の企画以外の目的で

外部に漏れることは一切ありません。

 

 

そのような心配がある

のであれば安心してください。

 

 

 

なぜなら、この企画は

自分の夢を叶えるために

支え合い、刺激し合う仲間を作る

というものです。

 

 

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最終的には、


今回、集まった仲間一人一人が

なにか自分の事業をやって、

 

それぞれが投資しあって

どんどん新しい事業を作っていく

という組織にしていくつもりです。

 

 

そうすることでぼく自身も

オーナーとして事業を

回していくことができるので

とても嬉しいです。

 

 

 

 それではあなたと話しが

できることを楽しみにしています。

 

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今回の

リアル・テラスハウス計画

に関して質問が

あったのでまとめました。

 

 

Q.1


『私そんな頭よくないし、

自分一人でなにかやっていくこと

なんてできないかもしれないのですが

参加しても大丈夫でしょうか?』

 

 

 

A.1


大丈夫です。

最初からできる人なんていません。

 

ぼくだって最初は

なにから手をつければいいか

わからなくて、

失敗ばかりしていました。

 


そんなとき、

いつだって大西さんが

アドバイスをくれて、

少しずつ成長させてくれたのです。

 

 


あなただって絶対できます。

 

一緒に進んでいきましょう!!』

 

 

 

 

Q.2

 

「今はまだ未成年なのですが

参加してもいいですか?」

 

 

 

A.2

 

今回の参加条件は、

20歳以上になります。

 

 

ただし、

 

どうしても成功しなくてはならない。

 

わらにもすがる理由がある、

 

という場合は相談に

乗りますので連絡してください。」

 

 

 

聞きたいことがある方は

LINEから質問をしてください。

 

 

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